機材

作曲にオススメのヘッドホンは音質よりも〇〇が大事

更新日:

728x90

スポンサーリンク

ad

どうもUGです。

ヘッドホンネタが続きます。

世の中にヘッドホンは数あれど種類としては

オープンとクローズの二種類が一般的です。

クローズで有名なのは業務用ヘッドホンのテッパンSony CD900ST

オープンタイプは私のお気に入りプリンヘッドホン
ゼンハイザーHD598

違いは色々あります。

ここで本題

作曲に使いやすいのはどちらか?

正直なところどちらでも良いwです。

クローズタイプの方が音がわかりやすいという人もいますし

オープンタイプの方が臨場感がわかりやすいという人もいます。

しかし、私はそれらの音質的な要素以上に大切にしているものがあります。

それは付け心地(側圧)です。

作曲は長い時間ヘッドホンをつけて作業することがあります。

ヘッドホンからかかる耳への圧力が続くとかなり疲れるので

音質を多少犠牲にしてでも長時間集中していられる環境を

手に入れることが大切です。

なので私は作曲のときは側圧のかからないヘッドホン(私の場合は

プリンヘッドホンHD598)を使用し、ミックス環境になると

クローズタイプのヘッドホンの両方を使い分けています。

耳への披露は馬鹿になりません。

ヘッドホンの購入で悩んでいる方はこの辺りを参考してみてください。

ad

ad

-機材

Copyright© 96bit-music , 2018 AllRights Reserved.