どうもUGです。

今回は「作曲もブログも進化する!過去との違いは成長の証」

についてお話します。

 

このブログを見ていたらわかると思いますが、

私は自信満々に語っていると思います。

しかし、間違えることの方が圧倒的に多いです。

そして過去のブログを振り返ると言っていることが今と

違うことがあります。

 

これは間違いでしょうか?

 

私はそうは思いません。

 

今日は過去と言っていることと違うことについて

どう受け止めるべきなのか?についてお話したいと思います。

 

「ん?それってDTMと関係なくない?」

と思う人もいるかもしれませんが、そんなことはありません。

 

「DTMとどう関係しているのかな?」という視点で

読んでもらえればあなたの解がみつかると思います。

 

SNSなどで過去の発言を持ち出されている人も

参考になると思います。

 

それでは

作曲もブログも進化する!過去との違いは成長の証

詳しく見ていきましょう。






何故過去の発言と食い違うのか?

ネットでは今の発言と過去の発言を比べて

「言ってること違うやん!はっきりせいやー」と突く人をよくお見受けしますw

しかし、私はこれでよいと思っています。

 

確かに言っていることは違いますが、私がブログで書いている本質は

「初心者から上級者までを含むすべてのDTMerが

どうやったら良い曲がかけるか?」という視点です

 

その方法論をその時その時で1番良いと思ったものを

ブログやSNSで投稿しているのですが、

正直その時点で正解があるわけではなく間違っていることだってあります。

それは今でもそうです。

 

だからこそ「もっと良い曲を書く方法について」常にアップデートを繰り返しています。

だから徐々に言っている内容も変わってくるのは当然です。





発言には責任が伴う?

数をこなせばその中からパターンを見出して

より良いものを作ることができるようになります。

発言も同じだと私は思いますが、言葉には「言った責任」が問われる傾向にあります。

 

そこで問われるのは物事の正しさより

「その本人の言い方振る舞い方」が問われることになります。

 

しかし本人の振る舞いがどうであれそれが物事の本質であれば

それは受け入れる気持ちを持っているべきだと私は考えています。

 

作曲も数をこなして進化する

「最高の曲だ!」と周りに風潮しても

ときが立てば「これのどこがよかったんだ」となることはあると思います。

その時に「自分は天才だ」と思っていたものが

数年いや数ヶ月いや下手をすれば朝起きて聞き直したら

「ダメだこりゃ」ってなることもあると思います。

 

でも数をこなすという事実がDTMerを成長させるのは間違いありません。

より効率よく数をこなせればその分成長は速いと思いますが、

数は嘘を付きませんので、こなした数のスキルは身につきます。





さいごに

作曲もブログも進化する!過去と比べて見えるのは成長の証

いかがでしたでしょうか?

 

どんな小さな一歩であってもそれは一歩というのは事実です。

その一歩でたどり着いた自分を大きく見せるのも良いですし

小さく見せるのもよいです。

 

そして数年後にそのときの一歩を周りからどう言われても

気にすることはありません。

 

こうやって私は自分を進化させてきました。

みなさんはどうですか?