楽器演奏経験なし!知識ナシでもできる(やりたい)DTMの始め方

どうもUGです。

DTMを始めたい!最近このような人がたくさん増えています。

しかし同時に

  • 「音楽なんか経験ないよ」
  • 「作曲なんて難しいに決まっている専門知識が必要なんでしょ。私には無理」
  • 「DTMってめっちゃお金かかるんでしょ!」

とこんな理由でDTMを始めることを躊躇している人も多いです。

それ「もったいない」です

確かに知識や経験があればそれに越したことがない部分もあります。

しかし、知識や経験は後からいくらでも付いてきます。

 

さて、この記事を読んでいる人は

とりあえず「DTMとは何だろう?」「DTMに必要なものは?」

「DTMってどうすればできるの?」「理論とか知識とか必要なの?」

という疑問を持っている人だとおもうので、

今日はその疑問を少しでも軽くするためのお話をしたいと思います。

DTMとは(明日誰かに言いたくなるDTMの歴史)

興味のない人は飛ばしてくださいw

 

Desk Top Musicの頭文字をとったものです。

この言葉が生まれたのは今からおよそ30年前

外付けと言われる音源をパソコンを使ってコントロールする目的にを叶えるために

DTMが誕生したというわけです。

 

DTMできく「打ち込み」というのは

ピアノの音色を

「どこの音程(ドとかソとか)

どれくらいの長さで(ドーーーーーーー)なのか(ドツ)って感じなのか

どのくらいの強さ(強く引けば大きく硬い音になる)

 

このような情報をパソコンに入力する

つまりデータを打ち込む

 

というところから

「打ち込み」という言葉が一般的になりました。

 

しかし、パソコンがなくても「シーケンサー」というものを使って

同じような音楽情報を打ち込むスタイルはもうちょっと前からありました。

 

ではシーケンサーとパソコン(DTM)では何が違うのか?

一番の違いは「大きな画面」で操作できるということだと思います。

真ん中の緑の画面わかりますか?

この二行のパネルの中で音楽情報が表示されました。

音も長さも全て数値です。

昔の人は数値を見れば音が聞こえるという人もたくさんいました

 

それがパソコンの大きな画面(と言っても当時は10インチから14インチ)今の

ipadくらいの大きさの画面で白黒の情報でした

 

それでも二行ディスプレイから比べると非常に見やすいものでした。

 

今ではパソコン一台でCDまで作ることができますが、

当時は夢のまた夢の話w

 

DTMやシーケンサーで作った音楽をレコーダーに録音します。

プロのレコーディングスタジオに行くとコンビニに置いてあるコピー機よりもう少し大きいレコーダーを使って

音を録音していくのがレコーディングの一般的にな形でした。

この1台で48chモノラル楽器(ギターやベースにボーカル)だったら48台録音できるということです。

 

これらのレコーダーを使って、録音したものをCDにするために2chにまとめたDATというデジタルテープにまとめて

そこからCDプレス工場に送られてやっとCDの完成です。

 

近年のDTMはこれらの手間を全て省くことができているんですよ。

 

DTMに必要なもの

DTMに必要なもの

この定義も最近は変わってきました。

 

そもそも「デスクトップミュージック」という机の上で音楽を作れるよ

という定義自体が、ノートパソコンで外に持ち出して音楽を作れる時代にもなりましたし、

携帯やタブレットでも音楽は作れます。

 

そういった意味でもDTMという言葉は少し時代遅れの言葉になってきている感じもします。

 

しかし、今のところデスクトップパソコンとノートパソコンの2つがDTMをするのが一般的なので

今回はタブレットの話は省略させていただきます。

 

パソコン

WindowsかMacどちらかあれば、問題はありません。

よく「家にある古いのあるんだけど使えますか?」という質問を受けます。

 

どれくらい前にもよりますが、5年くらい前までのパソコンであれば使えるとは思います

しかしDTMに必要な「DAW(デジタルオーディオワークステーション)」というソフトが

古いパソコンのOSだと認識しないものがあったりもします。

 

全然動かないものも出てきたり、動作が不安定になったりするものもあるので、

できれば新しいパソコンがあるに越したことはないですね。

 

ちなみに私が使っているのはMAC mini2018です。

コンパクトでいいのですが、ディスプレイが別に必要だったりキーボードやマウスも別売りだったりするので、

それらを揃える手間を考えるとimacが便利だと思います。

MacとWindowsの違い

両者の違いを簡単にいうと

「使えるソフトが違うものがある」ということです。

 

例えば私が使っているLOIGCというソフトはappleが作っているので

Windowsでは使えません。しかし、それ以外のソフトではmacもwindowsも使えるものがあるので

使いたいソフトがどちらに対応しているかが選ぶ目安になります。

 

スペックの違いや値段の違い

DTMを始める時にスペックを比較する人もいると思います。

例えばパソコンの脳に当たるCPUは〇〇Ghz」という数値であらわされて

数値が高い方がスペックが高いです。

 

興味がある人はこちらの記事が参考になりますし、

かなり多くの方が読んでいる記事にもなります。

CPUスペックでDTMパソコンを選ぶと失敗するその理由とは

 

しかし、他の記事でも書いていますが、

DTMに置いてCPUの速度の違いを実感できるのは数多く作曲をして

その能力を使い切るとこに至って「このパソコンじゃ自分のやりたいことはできない」

とわかるわけです。

 

それを知らずに最初から高いスペックのパソコンを買っても使いきれない可能性が高いです。

しかしだからと言って安物であれば良いという話ではないので注意してください。

 

DTMの経験がなくてもパソコンの動きが「なんかもっさりしているなー」と感じることはあると思います。

そういう時は搭載しているメモリとSSDを見直すことで一昔前のパソコンでさえ

キビキビと動くようになります。

詳しくは以下の記事が参考になると思いますが、

dtmに必要なメモリはどれくらい?32GBは必要?

mac mini 2018外付けSSDの速度はどれくらい?

 

できれば、

メモリは最低でも16GB できるならば32GB

SSDは1TB欲しいところです。

 

「32GB」もいらないと思う人も多いですし、実際使わないことも多いですが、

いろんなソフトを立ち上げていると、メモリはすぐに使い切ることが多いです。

 

特にブラウザはかなりメモリを消費します。

macのメモリ使用量が多いのはsafariが原因!改善策を調査

 

ブラウザは DTMに必要がないと思われがちですが、わからないことがあればすぐに調べられるので

私はブラウザは立ち上げっぱなしが多いです。

 

これらはちょっとした贅沢な使い方です。

このスペック出なくてもDTMは可能ですが、あればよりストレスフリーなDTM環境を作ることができると思います。

 

カスタマイズのメリット

Macに比べるとwindows自分でパソコンをカスタマイズできるのがメリットと言えます

 

パソコンを開けて自分が好きなようにカスタマイズできる人ならwindowsのメリットは

あると思いますが、「えーパソコンの中開けるとか無理!!」という人にとっては

カスタマイズできるwindowsのメリットはあまりありません。

 

windowsはマックに比べると安いものがたくさんあります。

しかし安いWindowsパソコンではDTMをするに当たって、オーディオインターフェースなどの相性問題が発生して、

トラブルの原因になる可能性があります。

 

私はMac環境なのでWindowsDTMの最適環境のアドバイスをすることはできません。

しかし量販店の電気屋さんのおにーさんも「これなら大丈夫だと思いますよ」程度のアドバイスしか

しない人がたくさんいます。

 

ここでパソコンを選ぶ時にポイントは

アドバイスをくれる人と同じ環境が望ましいということです。

DTMスクールに通うとか知り合いに詳しい人がいる場合はその人たちの知識が一番の安心感に変わります。

 

初めてDTMをする人が恐れるのは「下手なことして壊れたらどうしよ」だと思います。

ちょっとやそっとのことじゃパソコンは壊れませんが、そういう不安要素がない方が

DTMをすることに集中できると思います。

 

DAW

パソコンを使ってDTMをする上で欠かせないのがDAW(デジタルオーディオワークステーション)です

 

30年前のDTMは音楽の情報(どこに何の音があるとか、どの音程か、どれくらいの長さか?)といった

打ち込み情報しか扱えなかったためオーディオ録音はできませんでした。

それらの録音ができなおかつボーカルの音程を変えたり長さを変えたりすることができるようになったのがDAWです。

 

最近はWindowsとMacで同じDAWを使えるものが増えてきました。

一番人気というわけではないですが、多くのDTMerが使っているのが

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次に増えてきているのが

Studio One

またプロのレコーディング現場でスタンダードなprotoolsを使う人も増えています。

私が使っているLOGIC PROはApple Storeから購入できます。

 

DAWを選ぶ時に

  • 値段の違い
  • 機能の違い
  • 使っているユーザー

これらを機にする人は多いですし、当然のことだと思います。

それについてはこちらの記事が参考になると思います。

dtmソフトの値段や相場はいくら?使いやすさなどをチェック

 

機能面については正直「作曲するためにこの機能がないと困る」という

機能の違いはほぼないと言っても過言ではありませんが

ただ最近は、譜面機能がないDAWもあります。

譜面に慣れている人からすれば譜面機能で作曲していくのもアリだとは思いますが、

なくてもDTMはできます。

DTM初心者のための後悔しないDAWの選び方の4つポイント

 

DAW付属の音源について

DAWは買ってすぐにある程度作曲できるように音源というものが付いています。

最近の付属音源はクオリティが高いものも多く、プロもそれだけで作るケースもあります。

しかしどの音源も一般的な

ピアノ、ギター、ベース、シンセサイザー、ストリングス(バイオリン等)ドラム

などの楽器はどのDAWも入っています。

 

よく「クオリティの高い音楽は専用音源を買わないとできないの?」という質問を受けますが、

そんなことはありませんが、打ち込み技術があれば専用音源でなくもそれなりの音楽は作れます。

ただやはり専用音源には専用音源のクオリティがあるので、

早く簡単にクオリティの高い打ち込みができるのは事実です。

 

こちらの記事に付属の音源について書いてあるので参考にしてもらえたら嬉しいです。

DAW内蔵マルチ音源で一番使いやすいのはどれ?

 

オーディオインターフェース

DTMで必要かと言われたら判断が難しいのがこのオーディオインターフェースです。

 

実は多くの人がこのオーディオインターフェースがないとDTMはできないと思い込んでいます

そうではありません。

オーディオインターフェイスがなくてもDTMができる!

 

オーディオインターフェースの目的は生音を録音することです。

 

ボーカルやギターにベースにバイオリン、ドラムだって

マイクを立てて録音するために必要がなんくオーディオインターフェースです。

 

しかしこれ言い換えれば、「とりあえず、付属の音源だけで作ってみたい」という人にとっては

別に必要ありません。

 

パソコンにイヤフォンジャックがついていればオーディオインターフェースには音質面では劣りますが、

音楽を再生して聞くことができます。

当然DAWの音も再生できます。

 

オーディオインターフェースのスペックと金額

もし録音を前提としたDTMをするならばオーディオインターフェースは必要になりますが、

マイクジャックがあればそこに安いピンマイクみたいなものをつければ

工夫次第では録音もできます。

 

ただオーディオインターフェースの音質には及ぶものではないので、

やはり「しっかりとした音を録音したい」のであれば購入を勧めます。

 

購入のポイントはズバリ

「入力数が何個あるか」です。

この入力数は同時に録音できる数になるので、

例えば「ドラムにいっぱいマイクを立てて録音したい」となったら

その分の入力数が必要です。

 

しかし「うーんボーカルだけ取れればいいや」とか

「弾き方りしたいなー」という場合は

入力は1つ、

もしピアノなどをステレオ録音したい場合は入力は2つ必要になります。

 

一般的に入力数が増えれば増えるほど金額は上がっていきます。

初心者向きとして8000円から20000円程度のものがありますが、

結構ノイズの不具合が出たりするものも多くいので

できれば3万以上のものを選びたいところです。

 

今お値段的に強烈におすすめしたいのがこちら

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入力数に不満がなければ音質面も操作面も問題なくこれ一台あれば当分困ることはないと思います。

 

打ち込みキーボード

DAWの打ち込みに使うキーボードです。

小さい32鍵盤くらいのものからピアノのような88鍵盤のものまで色々です。

 

選ぶ時のポイントは

入力スイッチとして使うか演奏する鍵盤としても使うか

というところです。

 

実際スイッチという感覚で割り切るのであれば、

マウスで音符データを打ち込むことも可能です。

 

DTMの最大限のメリットは

演奏しなくても曲を作ることができるということですから

 

例えば32鍵盤のキーボード

これな度は弾く用ではなく鍵盤というスイッチを押して

打ち込んでいくという作業用と言えます。

 

逆にこちらの2つは演奏しながら打ち込んでいくのに向いています。

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キーボードも一般的に鍵盤が多い方が値段が高くなりますが、

鍵盤のクオリティや操作パネルによっても値段が随分変わってきます。

[DTM]簡単で使いやすい打ち込みMIDIキーボードを選ぶ5つのポイント

 

「家に電子ピアノがあるんですがそれは使えますか?」という質問を受けることがあります。

答えはものによっては使えるというもの。

 

それは電子ピアノにMIDI端子があるかどうかです。

このような端子があればこの端子と

オーディオインタフェースについている場合もあるMIDI端子を

ケーブルで接続すればDAW用の入力鍵盤として使うことができます。

 

もしオーディオインタフェースに端子がない場合は

このような変換ケーブルを使うことで使える可能性があります。

 

ちなみに上記のキーボードでは

パソコンとの接続はUSBで接続するので特にMIDI端子の接続についての

心配をする必要はありません。

 

スピーカー、ヘッドホン、マイク

スピーカーの必要性をどう考えるかです。家じゃ大きな音は出せないしなーという場合は

ヘッドホンだけでもOKです。

 

確かにスピーカーがあったほうが各楽器の音量の大きさのバランスが取りやすい部分はあります。

しかしスピーカーがない=DTMができないと思いこむ必要はなくヘッドホンだけでやってしまっているプロもいます。

 

なのでどちらに値段をかけるとしたらやはり私はヘッドホンをおすすめします。

イヤホンとヘッドホンDTM作編曲MIXにオススメなのはどっち?

DTMスタジオ定番ヘッドホンCD900STを私が使わない理由

 

おすすめはオープンタイプと言われるやつです。

外で音楽を聴くには向きません

理由は音が漏れるからですw

 

しかし、その漏れる音のおかげで、音が解放されてとても聴きやすく、疲れにくいです。

しかし、マイクを使ったボーカルレコーディングをする場合は

その漏れた音をマイクが拾ってしまうのでクローズタイプというものを選択するほうが良いでしょう。

 

私のおすすめはHD598こちらはオープン型になります。

色も形も音も気に入っているものです。

ちなみに最近HD599というのが出ています。

こちらも評価が高いヘッドホンです。

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最近ヘッドホンやマイクがセットになったスターターキットなるものがあります。

性能面では必要最低限のクオリティですが、ここを入り口にするのも悪くないかもしれません。

ただ、安いものには安いだけの理由がある。ことは覚えておいたほうが良いでしょう。

DTMでできること

作曲や編曲、自分の声を男性にしたり女性にしたり

効果音を作ったり、ラジオドラマを作ったり、

音を扱える限りなんでもできます

 

知識や技術は必要?

私も初めて触った時はそれまで音楽に興味もない人でした。

当然、どこがドかもわかりませんでしたし、かなりの音痴でした(今でもw)

しかしダラダラと続けて気がつけば20年以上やってますし、

ゲーム会社でサウンドクリエイターをしていたこともあります。

 

音楽経験者だからDTMに向いているとかそんなことはありません。

むしろ下手に音楽を知っているとすぐに音楽ルールで自分を縛って

身動きが取れない人もたくさんいます。

 

わからないからスタートして慣れてくればわかることも増えます。

しかしまた次のわからないにぶつかります。

ここで多くの人は「才能がない」とか「向いていない」と思うわけですが、。

でもそれは才能があるなしの話ではなく

「わからないことが増えるということは、それだけ成長している証し」です。

私だってこんな生活を続けていたことがあるくらいです。

1年で200曲作ってオーディションに送るも評価されない生活を2年くらい続けた結果

 

DTM講師やスクールは必要?

わからなければ聞けばいい

私はツイッターでDTMお悩み相談を受け付けてます」もちろん

このブログの問い合わせフォームから連絡をくれるなり

ブログのコメントで聞いてもらってもいいのです

 

私でなくても、わからなければとりあえず誰かに聴く!

これが一番です。

 

外国で道に迷った時に自力でなんとかできますか?

身振り手振りを加えてでも拙い英語で道を聞いて目的地に行こうと思いませんか?

DTMに関しても同じです。

 

「悩みを解決したい」という目的を叶えるための行動をとってください

 

ツイッターでハッシュタグ#DTMをつけて検索してください

いっぱい繋がりたい人が出てきますw

 

「でも素人丸出しの質問とか恥ずかしいし」

「バカにされるのとか嫌だし」

 

中には「そんなことも知らないの?」

「もっとわかるようになってから聴きにこい?」なんていう

超うえから目線の人がいますが、

 

そういう人にあったらすぐにさよならしてくださいw

 

そういう人はあなたの才能を伸ばすことはできません。

 

しかし、大切なのは、

「ここまでやったけどわからない」というスタンス。

全部が全部聞いてしまったら、成長できなくなります。

聞かなければできないDTMerになるのだけは避けてくださいね。

私がDTM相談を受け付けている目的は

DTMでつまづく理由を知ることで

さらに次の質問者に早く的確なアドバイスをしてあげたいからです。

 

つまりあなたのわからないは誰かの役にたつということです。

 

全てを解決できるとは言いませんが、

一緒に考える相手がいるだけでもDTMを心強いです。

 

私じゃなくてもとりあえずどんどん人に聞いたほうがいいと思います。

 

 

いつも相談者にお願いしているのは「質問攻めにしてください」ですw

 

DTMの先にあるもの

作編曲ができるようになったら欲を出しましょうw

プロを目指すのもいいでしょう。

趣味で始めたのがいつの間にかプロの作曲家になっていた人も少なくありません。

もちろん簡単ではありませんが、続けていればそういう可能性も出てくるでしょう。

 

しかし「がっつりとしたプロにならずに音楽で収入を得たいなー」と思う人も

最近は多いです。

 

そこでおすすめなのが音楽配信です。

音楽配信で稼ぐのは難しくない!!コツは”小さく稼ぐ”を続けること

 

最近は音楽配信で何十万も利益を出している人もたくさんいます。

もちろん最初からそんなには無理だとしても、せめて月に2万くらいでも

利益出せたら嬉しい〜な」

みたいなノリであれば、全然できるようになります。

 

さいごに

経験ゼロ!知識ナシ!それでもできる(やりたい)DTMの始め方

いかがでしたか?

 

DTMに必要なものは

パソコン◎

DAW(ソフト)◎

ヘッドホンorスピーカー(イヤホン)○

打ち込みキーボード○

 

知識や技術は必要ない

続けていれば後からついてくる

わからなければ誰かに聞く(SNSを有効に使う)

DTMの先にある音楽配信はあなたにもできる

 

さぁDTMを始めましょう。

行動する前の悩みは無駄が多いです!

 

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